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スプリントの種目に参加する選手を紹介します

小野澤 清楓(入間市OLC、前橋OLC)
スプリント、スプリントリレーに出場します。WOC出場は、同種目で3回目となります。
スプリントの最大の目標は「予選を通過すること」なので、これまでのWOCレースの中で、最もそれに近づけるようなレースをします。スプリントリレーでは、これまでの経験を生かし、集団の中で競り合えるようなレース展開にしたいです。
 頑張りますので、応援よろしくお願いいたします。


山岸 夏希(筑波大学)
 スプリント、スプリントリレーに出場します。5年ぶり、2度目のWOC出場となります。前回はミドル、リレーでの出場だったためスプリント種目での出場は初です。フレッシュな気持ちで、自分の全力を尽くせるよう努力します。スプリントリレーでも周りの勢いに負けず、自分らしく走ります。応援よろしくお願いいたします。

WOC2018 観戦情報

トレーニングキャンプ期間もあとわずか2日、いよいよWOC2018本戦期間が近づいてきました。
明後日8月4日のスプリント個人戦(予選・決勝)を皮切りに、いよいよWOC2018が開幕します。
ここで、各種目の日本代開催日程と、出場する日本代表選手をご紹介します。

<種目日程、出場選手一覧>
日程 種目 出場選手

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各種目の詳細なスタート時刻は、それぞれの種目の前日にブログでお知らせします。
また、各選手の紹介、意気込みは順々にブログやTwitter上で発信していきます。
Twitter:@Woc2018J(woc2018Japan)

団体競技であるリレーの走順は以下の通りです。
●スプリントリレー
1走:小野澤 清楓 → 2走:尾崎 弘和 → 3走:松下 睦生 → 4走:山岸 夏希

●フォレストリレー
 男子1走:寺垣内 航 → 2走:結城 克哉 → 3走:小泉 成行
 女子1走:稲毛 日菜子 → 2走:盛合 美誉 → 3走:村田 茉奈美

<観戦情報>
WOC2018の公式ページにて、詳細な観戦情報が公開されています。
公式HP:https://www.woc2018.lv/

woc2018_2.jpg

各日程、このようなページが公開されているので、
①選手の出走時間前にTERRAIN DESCRIPTIONSとOLD MAPSで地形や傾向を把握
②COURSE INFORMATIONでコースの情報を取得
③選手の出走時間になったら、LIVE RESULTSとGPS TRACKINGでおっかけ
という見方をしてみると、観戦をとても楽しめると思います。

あ、その前に日本選手の出走時間のチェックも忘れずに!
応援よろしくお願いいたします。

WOC2018@Latviaに向けて

 8月3日~11日にラトビアのSiguldaにて、World Orienteering Championship 世界選手権が開催されます。今回は、男子5名、女子5名の合計10名の選手が日本代表選手として出場します。

 尾崎 弘和(トータス)
 小泉 成行(O-Support)
 寺垣内 航(京葉OLクラブ)
 松下睦生(京都OLC)
 結城 克哉(トータス)

 稲毛 日菜子(京葉OLクラブ)
 小野澤 清楓(入間市OLC)
 村田 茉奈美(KOLC) 
 盛合 美誉(じゃじゃじゃOC)
 山岸 夏希(筑波大学) 

 大会開始に先駆け、結城、盛合、稲毛、小野澤、村田、山岸の6名がトレーニングのためにSigulda近傍のCesisという街に入りました。1日遅れて、尾崎が現地入りの予定です。
このメンバーで、Cesisを拠点にトレーニングを行い、8月4日からのレースの準備を行います。

 現地の気温は20~30℃程度、日中だと汗ばむほどです。
 宿は食洗器、冷蔵庫、洗濯機など各種設備を取り揃えており、非常に清潔です。
 しかしながらエアコンがなく、寝室に暖気がたまり選手一同は一晩せいろの中のシュウマイの如く蒸されておりました。今朝はきれいに蒸しあがっております。

 本日7月31日に、トレーニング用の地図をオーガナイザーから受け取り、トレーニングを開始する予定です。

 これからトレーニングの様子や選手のこころにうつりゆくよしなしごとをそこはかとなくかきつくっていく予定です。

 大会情報は下記となっておりますので、応援よろしくお願いいたします。
<大会情報はコチラから↓>
・WOC2018公式ページ
https://www.woc2018.lv/
・GPSトラッキング(ライブ観戦)
http://www.tulospalvelu.fi/gps/

 WOC2018のイベント名を選択すれば地図とGPSによる観戦が可能です。JPNが日本チームです!

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宿の外観


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お花が咲いて、現地は快晴です


JWOC終了と各選手のコメント

今年のジュニア世界選手権が終了し、チーム全員が無事帰国しました。
皆様のご支援やご助力のお陰で、ジュニア世界選手権日本チームは
貴重な経験と成長を得る事が出来ました。真に有難うございました。

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大会を振り返った各選手のショートコメントを紹介致します。

椎名選手

「今までに経験した事無い難しいテレインで、100%対応出来ませんでした。
 海外選手も同じ条件である以上チャンスはありましたが掴ませんでした。
 来年は更に満足のいく状態で本戦に望める様に努力していきたいです。」

祖父江選手

「初めて欧州選手と一緒のレースに出て、体力やナビゲーション技術の違いを感じました。
 ミドル種目予選でB決勝に出れた事は嬉しかったが、決勝では最下位となってしまいました。
 また来年も挑戦して日本人選手の記録を塗り替えたいと思います。」

金子選手

「ジュニア世界選手権への参加を通じて、自身の目指すべき地点が見えました。
 来年の大会まで海外選手を想定しながらのトレーニングを重ねていきたいです。」

北見選手

「思いがけず良い成績を収める事が出来、大会期間を楽しんで過ごす事が出来ました。
 今回の経験を自身の成長に繋げたいですし、また国際大会に参加したいです。」

小牧選手

「これまでに無いほど難しいテレインで、何とか騙し騙しレースをしてきました。
 ミドル種目では納得のいくレースが出来ましたが、リレー種目ではボロが出て
 自分の基礎的なナビゲーション技術不足を痛感させられました。日本で1から
 出直す心づもりで頑張っていきたいと思います。」

森清選手

「ロング種目ではよい成績を残す事が出来たものの、ミドル種目では悔しい部分もあります。
 今年の良かった事、反省すべき事を踏まえて来年以降に結果を残せるよう頑張ります。」 

伊東選手

「日本のトップ選手を遥かに上回る海外選手の走りに驚愕しました。
 自分とっては最後のジュニア世界選手権参加の機会でしたが、この経験を
 これからの競技力向上に生かしていきたいと考えています。」

伊部選手

「日本には無いタイプのテレインで貴重なレース経験を得る事が出来ました。
 その中で良い成績を収める事が出来て満足しています。また国内の大会では
 味わえない熱気と空気感を味わえてとても楽しい遠征となりました。」

香取選手

「初めての国際大会に出場し、トップ選手の人間離れした走りを目の当たりにしました。
 この遠征での経験をモチベーションとして、日本に戻ってからトレーニングに励みます。」

佐久間選手

「多くの種目のレース経験や国内での強化合宿等を通じて自分の伸びしろや
 改善点が明らかになったと感じています。それらを踏まえて来年のジュニア世界選手権
 に向けた準備を進めていきたいと考えています。」

世良選手

「代表選手に選考された時は特殊な今回のテレインに不安がありましたが、
 トレーニングキャンプを通じて徐々に慣れていく事が出来たと感じています。
 レースでは悔しい思いもありましたが、この経験を糧に頑張っていきたいです。」

宮本選手

「自身の結果はパッとしなかったが、珍しいテレインで走れて貴重な経験となりました。
 例年に増して日本チームが好成績を残して、毎日を楽しく過ごす事が出来ました。」


多くの選手が海外トップ選手との差を感じ悔しい思いをしました。
12人の内7人の選手は来年のジュニア世界選手権にも出場資格があり、
この遠征の経験を踏まえて再挑戦したいという決意を見せています。
また、残りの5人の選手もジュニア世界選手権で得た経験を、自身やその周囲の
競技力向上に生かしていきたいと考えています。

来年のジュニア世界選手権はデンマークのにシルケボーおいて7月3日~13日に開催予定です。
今年を上回り、皆様のご期待に応える好成績を残すべく、活動を続けて参りますので
変らぬご支援ご助力の程をお願い申し上げます。

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【関連情報】
JWOC2019大会公式ページ

7/15_Relay

15日は最終種目であるリレー種目が行われました。
男子チームは25位、女子チームは26位となりました。

男子第1チームの1走北見選手が2走終了時点でトップと約3分差の19位で帰還
2走の森清選手はそこから更に3位順位を上げて16位での帰還を果たしました。

女子コース図
男子コース図
リレー結果

女子では第1チーム1走伊部選手と第2チーム1走香取選手がトップと約4分差の26位・27位という好タイムで帰還を果たしました。

※順位は国別での順位。1カ国で2チーム出場していた場合は成績の良いチームのみをカウント

以下好走を見せた森清選手と香取選手の談話です。

森清3.jpg

※写真中央が森清選手
自分のタイムを見ると嬉しいものの、集団で走っている中で
前に抜け出す体力やナビゲーション能力が不足していたと感じています。
1走の北見選手は海外選手の集団の中で帰ってくる事を想定していたので
並走する海外選手につられて大きなミスをしない様に注意していました。
チーム全体の結果は例年と大差無いですが、日本チームでも国別で20位以内が
現実的な目標であると分かった事が一つの収穫かと捉えています。


香取3.jpg

リレー種目の1走で失敗した経験があるのでレース前は不安がありましたが、
コーチの「香取の体力なら集団についていける」という言葉が励みになりました。
ナビゲーション技術的に劣っていた部分を並走している集団の動きを見つて補完しつつ走りました。
結果的には良いタイムを出せてとても嬉しいです。周囲の選手や運に助けられた部分もあったので来年の選手権までにはナビゲーション技術に磨きをかけて、確実に良い結果を出せる様にレベルアップを図っていきたいと考えています。

下記日本チームの競技結果です。

女子 (51チーム出走)
1位 ロシア 第1チーム 104:44(Panchenko-Smirnova-Kalinina)
36位 日本 第1チーム 157:07(伊部-宮本-佐久間)
失格 日本 第2チーム (香取-世良-伊東)

男子 (56チーム出走)
1位 ノルウェー 第1チーム 100:13(Eidsmo-Jonsson-Fosser)
40位 日本 第1チーム 130:34(北見-森清-祖父江)
48位 日本 第2チーム 189:24(椎名-金子-小牧)

本年のジュニア世界選手権はリレー種目を以て終了となります。
大会準備の期間から本戦までご観戦、ご支援を頂いた皆様有難うございました。

明日は最終種目のRelayです

明日は最終種目であるリレー種目です。

リレー種目は個人種目とは異なり、全チームが一斉スタート、
3人の継走を行いその合計タイムを競います。

リレー種目はロング種目と似た開けた土地が広がるテレインで行われ、
その走行可能度の高さからスピードレースが予想されます。

リレー開催地の旧地図

日本チームは下記のチームで臨みます。

女子(1,2走 5.6km~5.7km、3走 6.2~6.3km)
1stチーム 伊部ー宮本ー佐久間
2ndチーム 香取ー世良ー伊東

男子(1,2走 7.1km~7.2km、3走 8~8.1km)
1stチーム 北見ー森清ー祖父江
2ndチーム 椎名ー金子ー小牧

女子は19:00(12:00)一斉スタート、男子は20:15(13:15)一斉スタートです。
※カッコ内はハンガリー現地時間

リアルタイム成績速報はこちらからご覧いただけます。

下記は女子のアンカーを務める佐久間選手のコメントです。

「前の2人タイムに遜色ないタイムを出せる様に、自分のナビゲーションに集中したいです。
ロング種目ではチェックポイントの位置を十分に確認する事を怠り、ミスをしたのでその反省を活かします。自分の着順がチームの順位となるアンカーなので、最後の最後まで諦めずに走り切りたいです。」
_________

【関連情報】
リレー種目観戦ページ

7/13_Middle決勝

本日はミドル種目の決勝レースが開催されました。

昨日より薮の中で細かいナビゲーションを求められる区間が多く
高い難易度のコースが設定されました。多くの選手が現在地を失い
ロスタイムを計上する中、男子B決勝では北見選手が60人中29位と健闘。
ここ10年間の日本人選手の内、最高の成績を収めました。

女子のC決勝では、伊部選手が強豪国スウェーデンの選手に敗れるものの
2位につける活躍をみせました。

以下北見選手の談話です。

北見3.jpg

良い記録に驚いています。ミスを抑えたレースをする事を目指していました。。
その為に、コンパスで進んでいる方角を丁寧に確認したり、視野に入る地形情報は
都度確認したりしていました。また現在地に自信がなくなったら止まって確認しました。
明日のリレー種目は早いペースでの走行が想定されるので、それに置いていかれない様に
ペースを維持したいです。

以下日本人選手の記録です。

男子B決勝 3.9km
1 Tomas Krivda チェコ 30:14 +00:00
29 Takumi Kitami 日本 40:07 +09:53
52 Yusuke Sobue 日本 68:32 +38:18

男子C決勝 3.4km
1 Nicola Mueller スイス 21:11 +00:00
13 Satoshi Kaneko 日本 27:47 +06:36
22 Seiya Morikiyo 日本 29:24 +08:13
23 Hiroki Komaki 日本 29:25 +08:14
34 Akihiro Shiina 日本 33:15 +12:04

女子C決勝 2.8km
1 Vilma von Krusenstierna スウェーデン 26:20 +00:00
2 Kotomi Ibe 日本 28:08 +01:48
10 Wakana Miyamoto 日本 33:33 +07:13
16 Wakana Sakuma 日本 39:49 +13:29
18 Kaori Ito 日本 40:23 +14:03
21 Mizuho Katori 日本 42:22 +16:02
22 Fumika Sera 日本46:04 +19:44

ジュニア世界選手権者を決める女子A決勝では、地元ハンガリーの選手が
並みいる強豪国の選手を抑え優勝。男子ではこれまでの種目で成績の振るわなかった
強豪国スウェーデンが1,2,3位を独占しました。

A決勝では「ジュニア世界選手権史上最難」と評されるほどの高難度のコースが設定され
ジュニア世界選手権で合計9個の金メダルを持つ女王Simona(スイス)もミスに沈む等
波乱の展開となりました。
_____
【関連情報】
ミドル決勝大会公式情報ページ

0712_Middle予選 + Middle決勝StartList

本日はミドル種目の予選が開催されました。

コースは林や開けた土地の中でスピードの出る区間と、薮の中での
細かいナビゲーションが要求される区間との切り替えが要求される物でした。

・女子予選1組コース地図

・女子予選2組コース地図

・女子予選3組コース地図

・男子予選1組コース地図

・男子予選2組コース地図

・男子予選3組コース地図

日本人選手は12人が出走、男子予選2組では祖父江選手が39位、
予選3組では北見選手が38位の好成績を残してB決勝に進出しました。
女子はB決勝以上に進出した選手はおらず、全員C決勝となりました。

祖父江選手と宮本選手の談話です。

祖父江1.jpg

B決勝進出を期待していましたが正直実力不足なのではないかと感じていました。
結果に喜ぶと共に驚いています。事前に行われた大会公式トレーニング等から
チェックポイントが視認しにくい場所に設置されている事を想定していたので、
序盤から慎重にレースを進めました。途中海外選手に追い付き気持ちに余裕が
出来たので、自分のオリエンテーリングに集中する事が出来たと思っています。

宮本1.jpg

全体として精彩を欠いたレースをしてしまったという印象です。
難易度の高くないチェックポイントで会場のアナウンスや歓声が聞こえてきて
凡庸なミスをしてしまいました。明日からのレースはどの様な状況でも平常心を保ち
ナビゲーションミスによるタイムロスを抑えて結果に繋げたいと考えています。

下記が日本人選手全員の成績です。

女子1組 53人 3,4 km
1 Zsofia Sarkozy ハンガリー 23:56 0:00
19 Cecile Calandry フランス 28:47 +4:51
19 Tereza Smelikova スロバキア 28:47 +4:51
-----ここまでA決勝進出-----
40 Borislava Mitkova ブルガリア 34:49 +10:53
-----ここまでB決勝進出-----
44 Wakana Miyamoto 日本 36:39 +12:43
50 Mizuho Katori 日本 48:50 +24:54

女子2組 53人 3,5 km
1 Veronika Kalinina ロシア 24:40 0:00
20 Marketa Firesova チェコ 29:45 +5:05
-----ここまでA決勝進出-----
40 Brigitte Bordelon アメリカ 36:17 +11:37
-----ここまでB決勝進出-----
47 Wakana Sakuma 日本 43:14 +18:34
50 Kaori Ito JPN 日本 50:42 +26:02

女子3組 52人 3,5 km
1 Kristina Smirnova ロシア 25:00 0:00
20 Lotte Jauhojarvi デンマーク 29:50 +4:50
-----ここまでA決勝進出-----
40 Briana Steven ニュージーランド 33:55 +8:55
-----ここまでB決勝進出-----
43 Kotomi Ibe 日本 34:33 +9:33
49 Fumika Sera 日本 51:01 +26:01

男子1組 58人 4,2 km
1 Eirik Langedal Breivik ノルウェー 25:22 0:00
20 Cameron de LIsle ニュージーランド 28:32 +3:10
-----ここまでA決勝進出-----
39 Yusuke Sobue 日本 32:40 +7:18
40 Joao Magalhaes ポルトガル 32:49 +7:27
-----ここまでB決勝進出-----
52 Hiroki Komaki 日本 41:16 +15:54

男子2組 57 4,3 km
1 Kasper Fosser ノルウェー 24:46 0:00
20 Ilgvars Caune ラトビア 29:29 +4:43
-----ここまでA決勝進出-----
38 Takumi Kitami 日本 35:05 +10:19
40 Patrik Egei ハンガリー 35:20 +10:34
-----ここまでB決勝進出-----
44 Akihiro Shiina 日本 36:51 +12:05

男子3組 57人 4,2 km
1 Guilhem Haberkorn フランス 24:57 0:00
20 Isac von Krusenstierna スウェーデン 28:48 +3:51
-----ここまでA決勝進出-----
40 Alastair George オーストラリア 33:35 +8:38
-----ここまでB決勝進出-----
51 Satoshi Kaneko 日本 37:12 +12:15
53 Seiya Morikiyo 日本 40:51 +15:54


明日のミドル決勝のスタートリスト時刻は下記の通りとなります
リアルタイムの成績速報はこちらからご覧いただけます。
※カッコ内はハンガリー現地時間

男子B決勝 60人出走 3,8 km

17:04(10:04)Yusuke Sobue
17:08(10:08)Takumi Kitami

男子C決勝 52人出走 3,4 km

17:15(10:15) Seiya Morikiyo
17:17(10:17) Hiroki Komaki
17:22(10:22) Satoshi Kaneko
17:42(10:42) Akihiro Shiina

女子C決勝 37人出走 2,8 km

17:07(10:07) Mizuho Katori
17:09(10:09) Kaori Ito
17:13(10:13) Fumika Sera
17:18(10:18) Wakana Sakuma
17:26(10:26) Wakana Miyamoto
17:31(10:31) Kotomi Ibe

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【関連情報】
・ミドル種目予選大会公式ページ
・ミドル種目決勝観戦ページ

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